つばき、時跳び 梶尾真治著
私の評価 ☆☆☆☆* 2009年4月読書
幽霊を見た。顔が良く見えなかったので、もう一度見ようと良く出現する廊下で転寝をする主人公。そこで見たのは、洗い髪を乾かすあまりにも美しい女性の幽霊だった。
そこからこの物語が始まる。ぞくっとする導入だ。でもこれはホラーではなくSF・恋愛小説だ。
主人公が住む家は江戸末期に建てられた古い民家。代々女性にだけ見える幽霊が出ると言われていた。そこに主人公が一人で住むことになった。
あの幽霊の女性にもう一度会いたいと、家の秘密を探るうちに不思議なものを発見した。それをセットすると、突然その女性が姿を現す。しかもその女性は現代の女性ではない・・・
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昨夜は咳が出て3時ごろまで寝れなかった。朝少し力が入らなかったが、そのまま会社に行って仕事をしていたけど、午後から脂汗が出てきたので3時ごろ早退してきました。
今日はぐっすり眠りたいものです。
草薙さんの会見を見ましたが、誠実な人ですね。早く復帰できるといいですね。
今日は家族との会話で大笑いしました。常々、スタイルのいい大きな娘が入社してきたと娘が言っていた。今日その娘に、身長を聞いたそうです。そしたら、158cm。全然高くないと驚いたと(笑)
やっぱりスタイルというは大事ですね。細くて、顔が小さくて・・と言ってました^^
カタクリの近くで咲いていたショウジョウバカマ。
名前を確認する為に検索すると、花言葉が見つかった。『希望』です。ちょっと嬉しい^^






































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